スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

【LUPICIA】水仙


ルピシアの中では比較的安価なウーロン茶「シュイシェン」。
ウーロン茶の渋みがすごく好きなので、店員さんが勧めてくれたんですが、
ちょっと渋みがすっきりしてるかな、もの足りない感じ。
ただ気軽に飲むには安いしいいかな。
スポンサーサイト
[ 2007/05/16 23:05 ] Days | TB(0) | CM(0)

貴船神社


貴船といったら、私は上の写真を第一に思い浮かべます。
参道の両脇に並んだ朱塗りの灯篭。
ここがメインと思ったら、全然見当はずれでしたね^^;
本社・中宮・奥宮とあって、30分ほど歩きました。



縁結びとしても知られる貴船神社。
水占いでふたりの運勢をみてみました。
2人とも小吉でまったく同じことが書いてありました。。。
こんなこともあるんですね。

ゴールデンウィークの京都はとっても人が多いですが、
今回の旅行は市内から離れた宇治・大原・貴船に行ったので、
思ってたより人は少ないように思いました。
朝早くから行ったので、朝はとくにゆっくり見れてよかったです。
それから、高速道路のほうもまったく渋滞なし。
時間がよかったのかな?
本当にスムーズにゆっくりと、堪能できた最高の京都旅行でした☆

[ 2007/05/05 20:10 ] 京都 | TB(0) | CM(0)

宝泉院



宝泉院は、額縁庭園として有名なところですね。
でも私はテレビで何回かお茶とお菓子をいただきながら
庭園を眺める場面をドラマ等で何度か見たことがありましたが、
そのお寺がこの三千院にあって、宝泉院と言う名前であることは
大原に行くという計画を立てた時に初めて知ったんです。
是非行ってみたいと思っていたところに彼と行けて、よかったです。
額縁庭園と言われるのは、客殿の柱と柱の間を額に見たて、
額縁の中の日本美を愛でるように鑑賞できることからきているそうですね。
お抹茶と和菓子をいただきながら、ゆったりとした時間が流れる中で
美しいこの庭園を堪能しました。
[ 2007/05/05 20:08 ] 京都 | TB(0) | CM(0)

三千院

京都2日目のプランは、
大原の三千院・宝泉院→貴船神社でした。

私は学生時代に大阪に住んでいたこともあって京都にはよく行ったのですが、
さすがに、大原も貴船も京都市内からは離れたところなので、
全然行く機会がなかったと言うか、市内近くばかり行っていたので
今回、車ということもあって彼と来ることができてよかったです。

三千院は市内から離れたところにあるからか、
GWで人が多かったけれど、それでも閑散としたした感じが漂っていていました。
平安時代、三千院は来世の冥福を願って
多くの貴族が帰依した阿弥陀信仰の中心地だったそうです。
私はこののどかな山里に、昔の貴族が
俗世間を逃れて静かに住んでいたんだなぁと、
当時を想像していました。
ご本尊の薬師如来像に、深く敬い祈りました。





わらべ地蔵さん
[ 2007/05/05 20:07 ] 京都 | TB(0) | CM(0)

平等院


平等院鳳凰堂


平等院内の藤の花

藤の花がとてもキレイでいい季節に行ったなぁと思います。
それにしても、人が多くて・・・。
鳳凰堂内の拝観には待ち時間が1時間半ということで断念。。
前日に歴史の教科書で復習してたから、
是非見たかったのですが・・・博物館があったので
模造をみたりしたんですが、やっぱり本物が見たかった。
なので、今後また行ってみたいと思いました。

源氏物語ミュージアムは私が行きたくて仕方なかったところ。
源氏物語、ほんっと好きですからね。
でもあまり知らない彼には、自分だけの思いで申し訳ないな・・・
しかも宇治十帖、物語最後の最後のお話で、源氏が出てこなければ、
彼を取り巻く私の好きな女性達も出てこないので本当に申し訳ない・・・
と思ってしまうんですが、実は彼から是非行こうって計画立ててくれたんです。
行ったら行ったで、彼は私が好きだと言う源氏物語を知ろうとしてくれていて
一つ一つ、丁寧に見てくれていました。
いろいろ感想も語ってくれましたよ。
自分は源氏に共感できないとか、いろいろ自分に照らし合わせて語ってくれました。
本当に、彼といると何でも一緒に楽しめるなって心から思います。
ありがとうね。

その後は、宇治川のほとりで宇治抹茶ソフトを食べました☆
京都の川はやっぱり他の川と違って風情があっていいですね。

宇治川

[ 2007/05/04 20:04 ] 京都 | TB(0) | CM(0)





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。